2020年09月24日

マジで一番うまいと思う駄菓子ランキング

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子供の時はもちろん、大人になっても食べたくなるのが「駄菓子」ですが、子供から大人まで年齢を問わず人気駄菓子で人気ランキングの記事を見つけましたので本日、投稿します。 (gooランキング調査)



第1位 うまい棒シリーズ
これは説明不要でしょうがサクサクとした食感とバラエティーに富んだフレーバーが特長の「うまい棒シリーズ」が第1位でした。
1979年発売開始からラインナップされている「ソース味」「コーンポタージュ味」「チーズ味」など様々な味が楽しめ安価なのが魅力です。
2014年からは価格をアップした「プレミアムうまい棒」も発売され、多くの人に幅広く愛されている国民の「駄菓子」です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第2位 ブラックサンダー
サクサクとした食感でお馴染みのチョコレート菓子「ブラックサンダーシリーズ」が堂々の2位にランクインしました。
表面を包むチョコレートの甘さと、ほろ苦さ、歯ごたえのバランスが絶妙で小腹がすいた時に、ついつい食べたくなる「駄菓子」です。
最近ではチョコレート菓子の他にアイスクリームなどバリエーションも豊富に増やし「ブラックサンダー」ブランドが確立しています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第3位 ベビースターラーメン
ラーメンを駄菓子として食べる発想からできた「ベビースターラーメン」が第3位にランクインしています。
1959の発売から60年以上を経過していますが、発売当初から「チキン味」が現在でも断トツのナンバーワンの売行きのようです。
最近では「ソース味」「うましお味」「鶏ガラしょうゆ味」などのバリエーションも豊富に増え消費者を楽しませています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







マジで一番うまいと思う「駄菓子」ランキングは
調査期間 2020年5月7日~2020年5月21日の期間にgooランキング編集部で設問を設定して、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行い、その結果を集計したものを発表しています。





















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2020年08月19日

新型コロナウイルスでのドラッグストアの勝ち組と負け組の差

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新型コロナウイルスの感染拡大の影響により経済活動が停止に近い状況に追い込まれ、どの業界でも厳しい経営環境に陥っています。
その中でも比較的追い風となっているのがスーパーとドラックストアと言われていますが、ドラックストア業界でも明暗は判れています。
食品や調剤に強い、広い駐車場を持った郊外型立地のチェーン店が業績を伸ばす一方で、化粧品やインバウンド等を集客してきた都市型立地のチェーン店の業績は低迷する。と二極化に分かれているようです。


その中でも都市型を主力とする「マツモトキヨシ」は3月からの売上が低迷しており、前年比89.4%と2桁の落ち込みの月もあったようです。
都市型のインバウンド顧客を強化してきたチェーン店はマツモトキヨシに限らず、「ダイコクドラック」では大阪・北海道・沖縄などの観光地の店舗を8店以上、閉店しており明暗が分かれています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








一方でイオンの子会社である「ウエルシア」は地域医療の拠点となる店づくりを中心に進めてきており、地域密着戦略を選択しています。
イオンとしてはコンビニエンスストアのミニストップが伸び悩んでおり、何としてもドラックストアではシェアを獲得するのに懸命です。
今年2月期の決算では、医療品・衛生介護等20.5%、調剤17.9%、化粧品17.3%、家庭用雑貨14.7%、食料品22.1%、その他7.6%とバランスの取れた売上別構成比を保っています。、


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







日本ドラックストア協会によりますと、ドラックストアの市場規模は7兆円まで発展しており、スーパーマーケットの12兆円には届いていませんが、百貨店業界の6兆円を既に上回っています。
2000年頃にはドラックストア業界は3兆円産業と言われていたので過去20年間で2倍以上の成長を果たしています。
そして今回のコロナウイルスの環境下で、国民にとって必要不可欠なインフラとして改めて認知されたことは間違いありません。

ここからはシェア争いの時代に突入することが予測され、各社の戦略が重要となることでしょう。
今後のドラックストア業界の戦略に注目です。


















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2020年02月26日

「餃子の王将」が苦難を乗り越え、3年連続過去最高の売上/前編

                      
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外食チェーン店で長年にわたり安定成長を続けている企業があります。いろいろな事件やニュースを提供してくれていますが「餃子の王将」は何年も成長発展をしており、企業経営の鑑というべき存在です。
最近では「いきなり!ステーキ」「鳥貴族」が急成長からアッと言う間に苦境に追い込まれている実態をみているとなおさらです。
成長を継続させることは外食産業に限らずどの業界でも大変です。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







過去5年間の業績推移を見てみますと、2020年3月期の連結業績予測は
売上高849億3600万円(前期比4.0%増)で3年連続過去最高額。
営業利益71億2900万円(前期比3.0%増)。
経常利益75憶3100蔓延(前期比3.0%増)。
なんと経常利益が営業利益を上回るという離れ業まで行ってしまっている安定した「超優良企業」なのです。

しかしこの順調な業績の背景には数々の苦難やトラブルや事件などに見舞われた歴史があります。
2013年12月に当時、「餃子の王将」の社長だった故・大東隆行氏の射殺事件という世間を大騒ぎさせる事件が思い出されます。
事件から6年が経過していますが未だに未解決のままですが、新社長のもと事件の余波を感じさせない安定経営を実施しています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








「餃子の王将」は業績だけをみたら優良企業ですが、決して全てが順調だった訳ではありません。むしろ失敗の方が多いぐらいです。

故・大東氏が社長に就任した2000年当初は、餃子の王将は1990年代の不動産投資の失敗で、有利子負債が470億円に達しており、普通に考えれば倒産寸前企業です。
そのような厳しい環境の中、当時の大東社長は29億円の赤字でも「債権のためには従業員に助けてもらうしかない」と年3回のボーナスを社員に支給していました。 そして社長自ら睡眠時間を1日3~4時間まで削り、スタッフと現場に立ち続けたと伝説になっています。

また15年前には中国の大連に出店を決め、進出しましたが業績が振るわず2014年には完全撤退することを余儀なくされました。
「いけすの王将」という和食業態や回転寿司業態にも進出しましたが、2013年には全て閉店するという大きな痛手もありました。

新業態での数々のチャレンジ失敗。
餃子の王将がこの負の連鎖ををいかに乗り越えたか、次回にお届けします。























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2019年08月14日

新しいビジネスモデル「代行サービス」/退職代行サービス

                     
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昨今ビジネスにおける「代行サービス」が大注目されており、いろいろな業界で新しいビジネスモデルが構築されつつあります。
「代行サービス」は本人が言いにくいことや、専門的な知識が無い人達が自分の代わりに実行してくれるサービスのことです。

現在のお盆休みの前から急増しているのが「退職代行サービス」です。
パワハラや長時間労働で心身ともに限界に追い込まれている人が「直接、辞めると言うのが面倒だから」という依頼者が急増。
今年の8月18日の日曜日が次の日から仕事が頭をよぎる最も憂欝なタイミングの位置に知であり「お盆明けの8月19日に会社に退職の連絡をしてほしい」という予約が殺到しているようです。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








これまで1000件以上の退職代行案件に携わってきた弁護士によりますと「特に最近、顕著なのはリピーターが目立ってきていること。1度ならずとも2度、3度と退職代行の交渉を依頼してくる“常連さん”が増えてきています」とビックリするような現実を語っています。

これまでに2度、退職代行に依頼して来た方のケースをお聞きしますと「最初に働いた会社は長時間労働は当たり前、残業代も出ない。典型的なブラック労働環境の企業でした。このままではヤバイと思って退職を申し出たのですが、脅しに近いような強引な引き止めに3ヵ月ほど遭いました。そんな時期ネットで退職代行サービスの存在を知り即、弁護士さんに依頼、費用の3万円を支払いました。」 
依頼したその日から会社に出社しなくても済み、必要最低限の引き継ぎも弁護士さんを経由で伝達してもらうことが可能となり、気まずさやストレスがなく退職できたと喜んでいたようです。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







「働き方改革」の言葉は先行していますが、労働環境の改善が進んでいない中小企業はまだまだ多いのが現実です。
このような「退職代行サービス」が出てきますと「人が足らない」「代わりが入るまで」「もう少し頑張って欲しい」等の引き止め工作は全く通用しない環境になってきます。
いよいよ本格的に職場環境・労働環境の整備が必須になってくる「待った無し」の時代になってきました。





















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2018年11月10日

2019年にデジタルマネーでの給与支払いが始まる

                      
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先日、経済新聞に驚きの記事が掲載されていました。
タイトルは「2019年にもデジタルマネーでの給与支払いが始まる」と
いう記事は厚生労働省の方針という内容だったので驚きました。
銀行口座を通さずにカードやスマホの資金決済アプリなどに送金できるようにする。 従業員が現金として引き出すことができ、資金を手厚く保全することなどを条件としています。
日本のキャッシュレス化を後押しするのが狙いで、給与の「脱・現金」
にようやく第一歩を踏み出し、遅れているキャッシュレス化を推進。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








1947年制定の労働基準法は労働者への給与の支払いを「通貨で直接、
労働者に全額を支払うこと」と規定しています。
その後、例外として銀行振込を認めましたが現金を原則として給与支払
いとする骨格は変わっていません。厚生労働省はこの例外規定に対してデジタルマネーを加える方向で金融庁や関連業界と調整に入りました。
2019年に労働政策審議会(厚労相の詰問期間)で議論に着手、同年中にも労働基準法の省令を改正する予定です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








給与支払いの受け皿となるカードは「ペイロールカード」と呼ばれて、
米国では移民や低所得者を中心に利用が増えており、このカードで給与
を受け取る人は2019年には1200萬人に達すると見込んでいます。
日本のキャッシュレス決済の比率は2割程度に留まり、米欧の4~5割と比べ先進国としてはかなりの遅れているデータがあります。
政府は2025年までに4割まで引き上げることを目標としており、給与のデジタルマネー支払いは、そのための政策の一環です。
給与のデジタル化はフィンテックを活用した新しいサービスの可能性があります。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








消費増税に伴うキャッシュレス決済に対するポイント還元策の導入に続き、デジタルマネーの給与支払いを解禁する方針が発表されました。
遅れている日本の「キャッシュレス決済」が一気に進む可能性が高まり、システム開発企業、サービス提供企業などの恩恵が期待される環境へ変化してくることが予測されます。
日本のキャッシュレスがを進める施策、とても楽しみです。





















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2016年01月01日

2016年度の経営方針と決意

                      
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2016年、平成28年のスタート、新しい時代の幕開けですね。
今年は時代の転換期となることは間違いありません。
新年、あけましておめでとうございます。

*インターネッより関連写真を抜粋させていただきました。






今年も皆さん方のお役に立てる記事を投稿していく所存ですが、新年の
抱負として今年の目標は、
『創業時の初心に帰り、
  真摯に謙虚に情熱を持って
    企業経営を支援する』
ことを念頭に誓います。



具体的には過去の「ビジネスモデル」では限界に達し、業績向上が見込
めない苦しんでいる業界のお手伝いを積極的に実施させていただく所存
です。
★新しい「ビジネススタイルの確立」
★時代の要請の「売れる仕組みの創出」
★消費者が求める「顧客感動サービス」


以上を厳しい業界に位置している経営者の方々と創り上げます。
どうぞ皆様、よろしくお願いします。













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2015年09月09日

個別経営相談を実施しています。

                      
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先日、「豊田成果塾」のメンバーへの個別コンサルの指導日でした。
今期で第6期となります「豊田成果塾」ですが、スタートから実施して
いますのは「個別経営相談」であります。
グループ学習では限界がありますので、それをフォローでき各社ごとの
課題解決や経営施策への具体的アドバイスを実施しています。

*第3期のメンバーでの集合写真、第6期のメンバーとは異なります。




このブログからも「個別経営相談」の依頼を受けることがあります。
現在お取り引きがあるか。ないか。は一切関係なく、問い合わせを頂戴
した全ての皆様に対応するように心掛けています。
本当にお気軽に問い合わせをいただければ。と思っています。
面談ではなくメールのみでもOKです。
一部、遠方(50㌔以上)になりますと交通費を実費で頂戴していますが
、それ以外は全て無料で対応させていただいています。






*過去の個別経営相談・個別コンサルの状況です。




企業経営での最近の経営者の悩みで多いのは、
◆3~5年後の成長戦略が見つからない。
◆過去の売れる仕組みが通用しない。
◆報酬制度が明確になっていない。
◆新しいビジネスモデルの作り方。
◆人材教育・育成の仕組みづくり。
などが多くなっていますが、ご遠慮なく相談して下さい。
お気軽に下記のフォームよりお問い合わせ下さいね。


◆成果塾の塾生でなくても
「無料経営相談」は承って
いますので一度、お問合せ
お申込み下さい。






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詳細は下記のアドレスよりお問い合わせください。
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2015年06月12日

経営相談(無料)を承ります。

                     
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昨日は「豊田成果塾」のメンバーへの個別コンサルの指導日でした。
今期で第6期となります「豊田成果塾」ですが、スタートから実施して
いますのは「個別経営相談」であります。
グループ学習では限界がありますので、それをフォローでき各社ごとの
課題解決や経営施策への具体的アドバイスを実施しています。

*第3期のメンバーでの集合写真、第6期のメンバーとは異なります。




このブログからも「個別経営相談」の依頼を受けることがあります。
現在お取り引きがあるか。ないか。は一切関係なく、問い合わせを頂戴
した全ての皆様に対応するように心掛けています。
本当にお気軽に問い合わせをいただければ。と思っています。
面談ではなくメールのみでもOKです。
一部、遠方(50㌔以上)になりますと交通費を実費で頂戴していますが
、それ以外は全て無料で対応させていただいています。






*過去の個別経営相談・個別コンサルの状況です。




企業経営での最近の経営者の悩みで多いのは、
◆3~5年後の成長戦略が見つからない。
◆過去の売れる仕組みが通用しない。
◆報酬制度が明確になっていない。
◆新しいビジネスモデルの作り方。
◆人材教育・育成の仕組みづくり。
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2015年04月24日

無料経営相談/弊社サービス商品

                      
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1988年、昭和63年に「経営コンサルタント」業界に入った私は今年で
業界29年目に突入しています。
大阪の某コンサルタント会社に入社したのですが当時、同期で入社した
方や先輩・後輩が大勢いましたが継続している方は皆無です。
皆さんが思っている以上に「体力勝負」の業界です。(笑)
飽きっぽい私がよく継続してきたと、少しだけ自分を褒めてあげたい。






ある企業の「コンサルタント養成講座」を受講した新人の時、お互いに
独立する夢や将来のビジョンを語り合った53名のうち、現在この仕事で
当初の「志」を追いかけているのは私を含めて3名。
常に「お客様の成果を出し続ける」ことが仕事ですので
挫折したり限界を感じる人が多いのも事実です。

私自身は独立志向は無かったですが、いろいろ諸事情が重なってしまい
1996年、平成8年に独立することとなり現在に至っています。
独立した当時は30台前半であり、50~60歳台の経営者と渡り合ってき
て、契約を交わしてきたことが信じられません。
今考えると、ずいぶん無謀な決断だった気がしますが・・・・






独立当時から保険会社や金融機関、商工会議所、特定企業など全面支援
を一切受けずに、独立独歩で歩んできたので苦労は多かったのですが、
自由な活動ができたことが大きなメリットでした。
もちろん場面、場面ではご協力やご支援をいただいています。

そんな弊社が創業当時から大切にしてきたこと。
それは「無料経営相談」の受付でした。
遠方の方には交通費は実費で頂戴する場面もありましたが、基本的には
新規のお客様は全て無料で経営相談を承ってきました。
現在はブログでも受け付けていますので「無料経営相談」を、
気軽に応募してくる方が多くなり終了後には、とても喜んでいただける
ケースが多くなり私の理想に近づいています。
下記より「無料経営相談」のフォームへどうぞ・・・・
無料経営相談 実施中!!





「無料経営相談」の記事

◆2011年5月19日◆ 
   「無料経営相談/マーケティング戦略・食品スーパー編」
     ⇒ http://tozuka.boo-log.com/e138895.html
◆2011年5月18日◆ 
   「無料経営相談/人間力向上・後継者編」
     ⇒ http://tozuka.boo-log.com/e138894.html
◆2011年5月17日◆ 
   「無料経営相談/マーケティング戦略・卸売業編」
     ⇒ http://tozuka.boo-log.com/e138893.html 
◆2011年5月14日◆ 
   「無料経営相談/マーケティング戦略・石材店編」
     ⇒ http://tozuka.boo-log.com/e137356.html
◆2011年5月13日◆ 
   「無料経営相談/マーケティング戦略・食品スーー編」
     ⇒ http://tozuka.boo-log.com/e137355.html











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2012年06月28日

個別経営相談/経営者自身を磨く

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おはようございます。
先週、3日間連続して愛知県豊田市への出張へ行ってきました。
豊田成果塾のメンバーへの無料経営相談(個別)を実施してきました。



*集中して経営相談を実施した為、撮影できた3名だけ掲載します。



勉強会などでは聞けない深刻な話やマーケティング(売れる仕組み)
話、または倫理指導になった方もいまして、いろいろありましたが大変
に有意義な経営相談の時間を過ごすことができました。

今回の経営相談で気づいたのは、経営者・後継者の課題や悩みごと等は
刻々と変わり、全て「待ったなし!」の緊急課題が次々と発生している
ことが実感しました。
また、経営課題については「解決手段」を講じることよりも、経営者や
後継者の「企業経営に取り組む姿勢」に大きな問題や課題があることも
実感した経営相談になりました。

目先のことも大切ではありますが、自社を成長・発展させるためには、
まず「経営者・後継者が自分自身を磨くことが最も最優先」だと理解を
していただく方が多かった内容でした。

厳しく指導された方々は、是非とも自分自身を磨くことの実践を行って
良い企業づくりに全力を傾けて下さいね。 (^_-)-☆




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