2021年01月13日

横浜FCが三浦知良選手と契約更新。54歳の現役Jリーガー誕生

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横浜FCは元日本代表のFW三浦知良選手と契約更新したことを発表しました。このニュースのリリースは三浦知良選手の背番号11に因んで
、1月11日11時11分となっています。
日本サッカー界創成期からのレジェンドであるキングカズこと三浦知良選手は現在53歳、Jリーグで現役最年長の選手です。
2020年のシーズンはチームと共に13年ぶりにJリーグに復帰、9月23日に行われた明治安田生命リーグ第18節の川崎フロンターレ戦で先発して53歳6ヵ月28日の最年長出場記録を打ち立てました。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







三浦知良選手は「昨シーズンは新型コロナウイルスの影響で、世界中が大変な状況の中で様々な方々のお陰で、改めてサッカーができる喜びを感じながらプレーすることができました。個人的には物足りないシーズンとなりましたが、サッカーに対する向上心と情熱は増すばかりです。今シーズンも、より多くの試合に出場し、チームの勝利に貢献することを目標に取り組んで行きたいと思います。」と語っています。
今年2月26日には54歳の誕生日を迎えるが、さらに記録を伸ばすことができることを祈っています。











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2021年01月09日

今年も感動の第97回箱根駅伝・往路編/4回目出場の創価大学初優勝

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第97回箱根駅伝は新型コロナウィルス感染拡大の第3波が猛威を振るう中、沿道での応援自粛という異例の事態での開催でした。
今年の大会は誰もが予想すらしていない結果となり、往路では1万㍍の上位10人の平均タイムが21チーム中13番目で、昨年11月の全日本にも出場できなかった創価大学が初優勝する結果となりました。
3強といわれた優勝候補の筆頭の青山学院大学は12位、全日本制覇の駒澤大学は3位、一昨年の覇者の東海大学は5位という結果でした。


まずは1区からレース模様を写真と共に再現します。
スタートから1㌔3分を超える超スローペースが続き、誰も遅れることなく10㌔までは出場21選手が大混戦のスタートとなりました。
18㌔付近からようやくトップ集団がスパートをかけ、20㌔あたりでは区間賞は東海大学と法政大学の争いに絞られています。





1区から2区へのトップでの襷リレーは法政大学の鎌田抗生(3年)が区間賞を獲得。法政大学としては1区の区間賞は第76回大会の徳本一善氏が獲得して以来21年振りとなりました。
2位は5秒差で東海大学、3位は15秒差で創価大学
4位は16秒差で神奈川大学、5位は17秒差で早稲田大学
6位は18秒差で青山学院大学、7位は21秒差で城西大学
8位は22秒差で日本体育大学、9位は24秒差で東洋大学
10位は31秒差で順天堂大学、11位は31秒差で拓殖大学
12位は32秒差で國學院大學、13位は35秒差で帝京大学
14位は45秒差で東京国際大学、15位は47秒差で駒澤大学が襷リレー。






*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






華の2区は各校のエース格が登場して熾烈な戦いが繰り広げられました。今年もアフリカの留学生たちが大活躍しています。
スタートしてすぐさま首位の法政大学に東海大学が追い付き、早々と首位が交代しました。  その後45秒差の14位で襷を受け取った東京国際大学の留学生ヴィンセント選手創価大学のムルワ選手が首位の東海大学に追いつき、首位が逆転しました。










3区への襷リレーは首位は東京国際大学。ヴィンセント選手は昨年の3区の区間新記録に続き、今年も2区での区間新記録を樹立しました。
第2位は創価大学(+1)、第3位は東海大学(-1)
第4位は日本体育大学(+4)、第5位は東洋大学(+4)
第6位は拓殖大学(+6)、第7位は神奈川大学(-3)
第8位は駒澤大学(+8)、第9位は城西大学(-2)
第10位は早稲田大学(-5)、第11位は順天堂大学(±0)
第12位は国士舘大学(+7)、第13位は青山学院大学(-7)





*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







3区はスタートから東海大学の1年生スーパールーキーの石原翔太郎選手が飛び出し、3位で受け取った襷を11㌔付近でトップを奪取。
8位で襷を受け取った駒澤大学の4年生、小林歩選手も5人抜きの快走して3位まで順位を押し上げて優勝候補の維持を見せつけました。
優勝候補筆頭に挙げられていた青山学院大学は3区を終わって11位と浮上のキッカケが掴めず、大苦戦していました。





4Ⅸへ襷リレーのトップはスーパールーキー石原翔太郎選手の大活躍で、湘南の暴れん坊と称される東海大学がトップで通過しています。
第2位は創価大学(±0)、第3位は駒澤大学(+5)
第4位は東京国際大学(-3)、第5位東洋大学(±0)
第6位は帝京大学(+8)、第7位は順天堂大学(+4)
第8位は早稲田大学(+2)、第9位は神奈川大学(-2)
第10位は日本体育大学(-6)、第11位は青山学院大学(+2)









*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






4区は7㌔付近で先頭の東海大学を前回大会で10区で区間新記録を樹立して創価大学大学初のシード権をもたらした嶋津雄大選手が抜き、トップに立ちました。今大会、創価大学は初の首位に立ちました。
その後、10㌔地点から17㌔まで東海大学と駒澤大学の並走が続き、優勝候補同士の熾烈な2位争いが続いていました。
早稲田大学の鈴木創士選手も区間3位の記録で5人抜きの快走し、3位に大躍進しています。東海大学は6位に後退しました。








4区から5区山登りへのトップでの襷リレーは創価大学の嶋津雄大選手の区間2位の快走で見事に首位通過を果たしました。
第2位は駒澤大学(+1)、第3位は早稲田大学(+5)
第4位は東京国際大学(±0)、第5位は東洋大学(±0)
第6位は東海大学(-5)、第7位は順天堂大学(±0)
第8位は帝京大学(-2)、第9位は神奈川大学(±0)
第10位は青山学院大学(+1)、第11位は日本体育大学(-1)







*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







5区は往路最終区間の山登り。前回大会で区間新記録を出した東洋大学の宮下隼人選手が序盤から快走、東京国際大学・早稲田大学を早々に抜き去り、駒澤大学と熾烈な2位争いが続きました。
創価大学の三上雄太選手はトップの余裕なのか区間2位の好記録で首位を守り、逆に4区で3位に浮上した早稲田大学は区間19位と大ブレーキでシード権落ちの11位まで後退してました。
優勝候補筆頭の青山学院大学は足がつるアクシデントが発生し、区間17位と大ブレーキになり順位も12位まで後退しました。









往路優勝 創価大学



往路2位 東洋大学



往路3位 駒澤大学



往路4位 帝京大学



往路5位 東海大学



往路6位 東京国際大学



往路7位 順天堂大学



往路8位 神奈川大学



優路9位 國學院大学



往路10位 拓殖大学



往路11位 早稲田大学



往路12位 青山学院大学
往路13位 城西大学



往路14位 明治大学



往路15位 日本体育大学



往路16位 法政大学



往路17位 国士舘大学



往路18位 山梨学院大学



往路19位 中央大学



オープン参加 関東学生連合



往路20位 専修大学


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。













過去の箱根駅伝の関連記事

2021年1月1日の記事
◆2021年箱根駅伝に「スーパールーキー」
     達が登場。史上最強ルーキーは?◆

  ➡ https://tozuka.boo-log.com/e537639.html

2020年10月19日の記事
◆第97回東京箱根間往復大学駅伝
  2021年予選会結果/第1位 順天堂大学◆

  ➡ https://tozuka.boo-log.com/e532117.html

2020年10月16日の記事
◆第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会◆
  ➡ https://tozuka.boo-log.com/e532116.html

2020年1月7日の記事
◆第96回箱根駅伝・復路編
         /青山学院が王座奪還◆

  ➡ https://tozuka.boo-log.com/e505168.html

2020年1月5日の記事
◆第96回箱根駅伝・往路編
         /区間新記録続出◆

  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e505167.html

2019年12月29日の記事
◆第96回箱根駅伝、注目のスーパー1年生
         /駒澤大学 田沢簾選手◆

  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e505162.html

2019年12月13日の記事
◆令和最初の箱根駅伝は5区山登りが大注目◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e505154.html

2019年10月28日の記事
◆第96回箱根駅伝予選会/
        戦国時代駅伝を象徴◆

  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e498763.html

2019年10月20日の記事
◆令和の大学駅伝は戦国時代/
        國學院大學が初優勝◆

  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e498759.html

2019年10月5日の記事
◆今年の「箱根駅伝予選会」は歴史的大混戦◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e494530.html

2019年1月13日の記事
◆今年も感動の第95回箱根駅伝/復路編◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e462483.html

2019年1月11日の記事
◆今年も感動の第95回箱根駅伝/往路編◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e462482.html

2018年12月29日の記事
◆第95回箱根駅伝の注目選手」/
      早稲田大学、 中谷雄飛選手◆

  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e462478.html

2018年1月7日の記事
◆今年も感動の「第94回箱根駅伝」/復路篇◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e429686.html

2018年1月5日の記事
◆今年も感動の「第94回箱根駅伝」/往路篇◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e429685.html

2017年11月11日の記事
◆箱根駅伝100回記念大会から全国化を検討◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e422762.html

2017年10月18日の記事
◆箱根駅伝予選会の明暗◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e422748.html

2017年1月5日の記事
◆感動の「第93回 箱根駅伝」の復路◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e391897.html

2017年1月3日の記事
◆感動の「第93回 箱根駅伝」の往路◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e391896.html

2016年10月16日の記事
◆箱根駅伝予選会で92年の歴史が途絶える◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e379659.html

2015年1月13日の記事
◆今年も感動の第91回箱根駅伝/往路篇◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e299536.html

2014年1月5日の記事
◆今年も感動の連続、第90回箱根駅伝◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e252032.html

2013年1月6日の記事
◆今年も感動の連続「箱根駅伝」◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e216344.html

2012年1月4日の記事
◆2012年「箱根駅伝」奇跡の襷リレー◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e166616.html

2011年1月4日の記事
◆感動の「箱根駅伝」◆
  ➡ http://tozuka.boo-log.com/e117307.html













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2020年12月31日

今年も大変にお世話になり感謝申し上げます。

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2020年も大変にお世話になりました。
年の瀬になりましたが、改めて心より御礼と感謝申し上げます。
ありがとうございます。
来年もより一層、社業に励む所存ですのでよろしくお願いします。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







今年は2月頃からコロナウィルス感染拡大の情報が流れ、3月には大きな騒ぎとなり4月には緊急事態宣言とコロナ一色の年でしたね。
現在も第3波の最中で大変な状況の方も多いと思います。
私事ですが、今年の11月17日には父親が95歳で他界しまして大変に慌ただしい年の瀬を迎えることとなりました。
コロナ禍でしたので質素で執り行いたいとの母親の意向もあり、お知らせは最小限に留めることとして知り行いました。
通夜・葬儀に参列されかた方々、関係者の皆さまにはコロナ禍の中でのご厚意、感謝を申し上げます。大変にお世話になりました。

喪中でありますので新年の挨拶は控えさせていただきますので、年末のご挨拶をさせていただきました。
良いお年をお迎え下さい。














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2020年10月19日

第97回東京箱根間往復大学駅伝 2021年予選会結果/第1位は順天堂大学

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第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)予選会が昨日17日に冷たい雨の中、東京立川市陸上自衛隊立川駐屯地で行われました。
出場46校が上位10人のハーフマラソンの合計タイムで競い、上位10チームが箱根駅伝本選の出場権を獲得する予選会。
今年の予選会は新型コロナウイルス感染防止対策として、無観客で陸上自衛隊立川駐屯地内の1周約2.6㌔の滑走路を周回するコースに変更して開催。各校12人以内が出走して本選出場獲得を目指しました。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







全体のトップは拓殖大学のレメディキ選手が1時間0分13秒。
第2位は国士舘大学ヴィンセント選手、第3位は日本薬科大学のキプモリ選手、第4位は駿河台大学のブヌカ選手と留学生が独占しました。
日本人トップは順天堂大学の1年生ルーキー、三浦龍司選手。 タイムは1時間1分41秒で、マラソンの日本記録を持っている大迫傑選手が早稲田大学1年時に出したU20日本記録をを上回る好記録でした。



*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








そして注目の予選順位は
第1位 順天堂大学 10年連続62回目

第2位 中央大学 4年連続94回目

第3位 城西大学 2年ぶり16回目

第4位 神奈川大学 11年連続52回目

第5位 国士舘大学 5年連続48回目

第6位 日本体育大学 73年連続73回目

第7位 山梨学院大学 2年ぶり34回目

第8位 法政大学 6年連続81回目

第9位 拓殖大学 8年連続42回目

第10位 専修大学 7年ぶり69回目

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







上位10校は来年1月2日、3日に行われる箱根駅伝の本線に出場権を獲得。残念ながら出場権を逃がした大学は、
第11位 筑波大学
10位の専修大学とは僅か18秒差、一人当たり2秒縮めていたら立場が逆転していた僅差で箱根駅伝の出場を逃しました。

第12位中央学院大学
初出場から18年連続で本選(箱根駅伝)に出場していた中央学院大学は連続出場がストップ。無念の予選落ちとなってしまいました。

第13位 麗澤大学
2年連続で次点と悔しい思いをしてきた麗澤大学は今年も予選突破と刃ならず、初出場は来年以降に持ち越しとなってしまいました。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。









過去の箱根駅伝の関連記事

2020年10月16日の記事
◆第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会◆
  ➡ https://tozuka.boo-log.com/e532116.html

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◆第96回箱根駅伝・復路編
         /青山学院が王座奪還◆

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◆第96回箱根駅伝・往路編
         /区間新記録続出◆

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2016年10月16日の記事
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2012年1月4日の記事
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2011年1月4日の記事
◆感動の「箱根駅伝」◆
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2020年09月23日

マジで一番うまいと思う駄菓子ランキング

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子供の時はもちろん、大人になっても食べたくなるのが「駄菓子」ですが、子供から大人まで年齢を問わず人気駄菓子で人気ランキングの記事を見つけましたので本日、投稿します。 (gooランキング調査)



第1位 うまい棒シリーズ
これは説明不要でしょうがサクサクとした食感とバラエティーに富んだフレーバーが特長の「うまい棒シリーズ」が第1位でした。
1979年発売開始からラインナップされている「ソース味」「コーンポタージュ味」「チーズ味」など様々な味が楽しめ安価なのが魅力です。
2014年からは価格をアップした「プレミアムうまい棒」も発売され、多くの人に幅広く愛されている国民の「駄菓子」です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第2位 ブラックサンダー
サクサクとした食感でお馴染みのチョコレート菓子「ブラックサンダーシリーズ」が堂々の2位にランクインしました。
表面を包むチョコレートの甘さと、ほろ苦さ、歯ごたえのバランスが絶妙で小腹がすいた時に、ついつい食べたくなる「駄菓子」です。
最近ではチョコレート菓子の他にアイスクリームなどバリエーションも豊富に増やし「ブラックサンダー」ブランドが確立しています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第3位 ベビースターラーメン
ラーメンを駄菓子として食べる発想からできた「ベビースターラーメン」が第3位にランクインしています。
1959の発売から60年以上を経過していますが、発売当初から「チキン味」が現在でも断トツのナンバーワンの売行きのようです。
最近では「ソース味」「うましお味」「鶏ガラしょうゆ味」などのバリエーションも豊富に増え消費者を楽しませています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







マジで一番うまいと思う「駄菓子」ランキングは
調査期間 2020年5月7日~2020年5月21日の期間にgooランキング編集部で設問を設定して、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行い、その結果を集計したものを発表しています。





















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2020年09月09日

もう一度訪れたい「日本の世界遺産ランキング」/じゃらんアンケート後編

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前回の投稿で「もう一度訪れたい“日本の世界遺産ランキング”/じゃらんアンケート前編」をお届けしました。本日は後編です。
お待ちかねの第5位かに第1位までの上位をご紹介します。

第5位 白川郷の合掌造り
岐阜県の白川村と富山県の五箇山が、合掌造り集落として世界遺産に登録されてのが1995年でした。
独特な合掌造りは、叉首と呼ぶ材を合掌形に組んで棟木を支える構造を持っており、急勾配の茅葺き屋根が印象的に建造物です。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






第4位 日光の社寺
徳川幕府の聖地である「日光東照宮」と、日光地域の山岳信仰の中心である「ニ荒山神社」、1200年以上の法灯を伝えてきた「輪王寺」との
「二社一寺」が世界遺産として1999年に登録されています。
東照宮は伝統的な神社建築様式・権現造りで建造され、当時では最高水準の装飾が施されていることでも有名です。
三代将軍、徳川家光公が初代将軍の徳川家康公の遺言によって建立されたという伝説の神社仏閣であります。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第3位 姫路城
法隆寺の仏教建造物と同時に、1993年に日本で初めて世界遺産に登録されたのが兵庫県にある姫路城です。
全容が整ってから400年以上の歴史を誇る名城であり、城好きのファンにも大変に人気の高い優美な佇まいをして名城です。
建造物のうち8棟が国宝指定、74棟が重要文化財に指定されており、約5年以上の歳月を掛けて行われた「平成の大修理」によって、現在でも美しく悠然たる姿を保っています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








第2位 古都京都の文化財
794年の平安遷都から江戸時代の終わりまでの、約1000年にわたり日本の都として栄えたてきた街、古都京都。
清水寺・鹿苑寺(金閣寺)・慈照寺(銀閣寺)・二条城・平等院など、京都市内や周辺の1府1県3市に点在する17の社寺と、城郭が1994年に世界遺産に登録されています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第1位 厳島神社
日本三景のひとつ「安芸の宮島」で知られている広島県の厳島神社。
満潮時には、まるで海に浮かんでいるかのように造られた荘厳な社殿群の様式は約850年前に平清盛が修造させたと言われています。
海面にそびえ立つ朱塗りの大鳥居は、厳島神社と厳島のシンボルと言われ、潮の干潮で変化する社殿の姿が美しいと評判です。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






アンケートは調査期間は2020年7月22日~27日の期間、調査対象は過去3年以内に世界遺産に訪れたことのある47都道府県在住の20~50代の男女を対象としてのアンケート結果です。


















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2020年09月07日

もう一度訪れたい「日本の世界遺産ランキング」/じゃらんアンケート前編

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旅行情報誌「じゃらん」が日本の世界遺産についてアンケートを実施。アンケート内容は「もう一度訪れたい日本の世界遺産ランキング。」
1993年に日本で初めて世界遺産に登録されて以来、現在その数は23件に及んでいます。知らない間にずいぶん登録されていますね。
過去3年以内に世界遺産を後ズレたことのある約1000人を対象にして「もう一度訪れたい」と思うスポットについて質問しています。
果たして日本の世界遺産は、どこが人気となっていでしょうか?


第10位 富士山
古くから山岳信仰の対象として崇められており、絵画や文学作品等にも大きな影響を与えてきた霊峰の富士山。
遠方からでもひと際目立つ秀麗な白で覆われた山頂、近隣の湖に反射する「逆さ富士」が人気スポットと有名な日本が誇る世界遺産です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






第9位 法隆寺
1993年に日本で最初に世界文化遺産に登録されたのが法隆寺でした。
飛鳥時代の姿を現在に伝える世界でも最も古い木造建造物で、境内の貴重な建造物と共に、三重塔も構成文化財に含まれています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






第8位 古都奈良の文化財
東大寺・興福寺・春日大社・元興寺・薬師寺・唐招提寺・平城宮跡・春日山原始林の8資産が世界遺産として登録されています。
自然と調和した景観や、平城宮跡のような地中に埋もれた遺跡など、特色のある遺産があり歴史や文化の宝庫となっています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






第7位 知床
世界遺産に指定されたのは知床半島とその沿岸海域であり、登録された年は2005年でした。
知床近郊に生息する希少な動植物と、その生態系が評価されて世界自然遺産に登録されました。羅臼側では美しく綺麗な浜辺とイルカやクジラのウォッチングが楽しめる観光地としても指折りの場所です。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第6位 原爆ドーム
戦争や核兵器が無くならない世界に於いて、戦争や核兵器の悲惨さを世に伝える貴重な建造物であると同時に、核兵器廃絶と人類の平和を求めるシンボルとして多くの観光客に語りかけています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







本日は第10位から第6位までをご紹介しました。
いずれる日本が誇る世界遺産として人気スポットです。
次回は後編として第5位から第1位をお届けします。



















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2020年08月11日

丸亀製麺「うどん総選挙」の投票結果、12万票超えの第1位は?

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讃岐うどん専門店の「丸亀製麺」が創業20周年企画で実施しました【あなたが選ぶ!うどん総選挙】の結果が発表されました。
栄えある第1位は「タル鶏天ぶっかけうどん」。今秋に復活します。
7月に一ヵ月間開催された人気投票は、総数で55万票を超える大きな反響があり、14品の季節限定うどんの中で12万票以上を獲得したのが同メニューの「タル鶏天ぶっかけうどん」でした。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








甘辛タレのジューシーな鶏天に濃厚なタルタルソースを絡めて味わえる上、柚子皮がアクセントとなっている季節限定の人気商品です。
過去には3回販売され、2年振りの復活となります。
発表結果に対してSNSでは「やったぁ!思いが届きました」「大好きな推しうどんが1位になった」「このタルタルが美味しいんです」などの喜びの声が多数、寄せられているようです。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







2位の「鴨ねぎうどん」、3位の「明太クリーム釜玉うどん」は、どちらも7万票越えで復活販売されないことへ残念な声も多いようです。
現在「タル鶏天ぶっかけうどん」は秋冬販売に向けて、さらに美味しくなるように準備中とのことで発売が楽しみですね。(笑)

最近の販売促進トレンドで販売戦略の中心は「消費者の人気投票マーケティング」が主流となっています。
丸亀製麺の今後の販売促進への戦略が楽しみです。
















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2020年07月13日

河井克行前法務大臣起訴にみるトップの説明責任のあり方

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昨年夏の参議院選挙で河井克行被告(前法務大臣)と妻の案里被告は大規模買収事件として公職選挙法違反罪で起訴されました。
このことは既にマスコミ関係を通して広く知れ渡っていますが、この段階になっても安倍晋三首相と自民党は党本部から河井夫妻側へ提供した1億5千万円についての説明に後ろ向きであり、党内からも不満の声が上がっています。
連立を組む公明党からは河井夫婦の議員辞職を迫ると見られ、野党は首相と自民党の責任を追及する姿勢のようです。
安倍首相は起訴が確定した同日のインタビューに「誠に遺憾だ。かつて法務大臣に任命した者として責任を痛感する。国民にお詫びを申し上げる。国民の厳しい目が注がれていることを意識し、より緊張感を持って政権運営にあたる。」と述べていました。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。









1億5千万円の使途については関係書類が検察当局に押収され、党本部が確認できないことが新聞社の取材で明らかになっているにも関わらず、安倍首相は「自民党の政治資金は厳格なルールで運用されている。襟を正し、国民に党として説明責任を果たさなければならない。」と従来と同じ文言を繰り返すだけ。 説明責任は全く果たさずの状態。
案里被告を自派閥に迎えていた二階俊博幹事長に至っては、マスコミや報道陣の取材要請を受け付けなかった事実があります。
トップやリーダーがこのような逃げ腰では国民は到底納得しません。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








さすがに自民党内でも良識者の方々は、
「破格の資金提供が背景にあったからこそ事件は起きた」
「1億5千万円を誰が、どういう責任で決めたか明らかにして欲しい」
など自民党執行部への説明責任不足を追求する声が挙がっています。

森友・加計問題に端を発して、桜を見る会問題も何もなも説明責任が果たされず、今回の「河井夫妻買収事件」も全く説明責任を果たさず、時間の経過を待つだけなのでしょうか・・・
国民のストレスは最高潮に達していると思います。

企業活動も政治活動もトップの姿勢次第でどうにでも転びます。
トップが潔さがない組織は不満のたまり場となり、いずれ崩壊します。
政治のトップとして、国民が理解・納得する説明責任を果たし潔い決断を切を望みます。















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2020年07月11日

上半期ブレイク芸人、コロナ禍が影響しトップ10に異変/後編

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前回の記事にて「上半期ブレイク芸人、第1位は「ぺこば」 コロナ禍がトップ10に異変/前編」を記事にしてお届けした。
第1位から第5位までを紹介しましたが本日は6位以降をご紹介。


第6位は 「霜降り明星」
第7世代での代表格的な知名度の高いコンビであり、世代の中では一番面白い。とのSNSでも高評価を得ています。
2018年のM-1グランプリの優勝者であり、平成生まれの初の優勝者として大きな話題を振りまきました。
舞台を所狭しと走り回りアクティブに動きをするボケ担当の近畿大学出身の「せいや」と、スプーンに映った小栗旬というネタを使うツッコミ担当の同社大学出身の「粗品」の息がピッタリのコンビです。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






第7位 「四千頭身」
ワタナベコメディスクール22期生として出会った左から都築拓紀、後藤拓実(中央)、石橋遼大(右端)の漫才トリオで2016年にデビュー。
ネタ作りは後藤が行い、都築と石橋の天真爛漫なボケに後藤がツッコミを入れてグタグタした会話を回して行く、いわゆる「脱力系漫才」と言われており、お笑い第7世代の特徴でもあるYouTubeチャンネルも開設しており、約60万人の登録者がいるようです。
ネタも面白いと評判ですのでこれから賞レースも絡んでくるでしょう。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第8位 「宮下草薙」
太田プロダクション芸人コースの5期生同士、お互いに最初の相手への印象は草薙航基の宮下の印象は「作家さんのダメ出しに食ってかかることがあるとがった奴。」逆に宮下兼史鷹の草薙の印象は「初めて大勢の皆さんの前で挨拶する前に緊張をほぐすために酒を飲んできたが、途中で気分が悪くなって退席した」と、共に「ヤバイ奴」という印象だったようです。しかし宮下は既に草薙のブレイクを予感していました。
2018年の元旦の「ぐるナイ おもしろ荘」で3位に入賞し、草薙のネガティブ思考キャラを前面に押し出し、一気に大ブレイクしています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第9位 「かまいたち」
二人とも大阪NSC26期生で2004年にコンビ結成し、芸歴も長く中堅コンビとして実力がありながら、なかなか大ブレイクに至らなかった。
ブレイクのキッカケは2016年コングオブコントで決勝に進出、第3位に入賞して翌年2017年は優勝。ブレイクまで時間が掛かった苦労人。
左側が山内健司、ボケ担当だがコントではツッコミを担当することもある。右側が濱家隆一はツッコミ担当(コントではボケの回る)こともあり、二人ともボケもツッコミもできる実力を兼ね備えています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第10位 「ティモンディ」
高校野球の名門、愛媛県の済美高校野球部出身の同級生の結成5年目コンビのティモンディがベスト10入りを果たしました。
長身の高岸宏行は甲子園の出場経験こそありませんが、高校時代は投手として最速147㌔を記録し、プロからのスカウト調査も入りプロ志望の打診も受けたほど逸材でした。東洋大学3年生時に故障してプロ野球を断念し2015年にコンビを結成しました。
左側の前田裕太も済美高校野球部出身のお笑い第7世代です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







今年の2020年上半期ブレイク芸人の特徴は何と言っても「第7世代」の活躍が顕著なランキングとなっています。
以前からお笑い芸人といえば「ひな壇芸人」が活躍のメインでありましたが、コロナ禍という新しい環境変化の中、ブレイクで顕著な変化が起きていたのは「有吉の壁」のような芸人ありき番組がゴールデンタイムに放映され、純度100%のお笑い番組が復活しています。
つまりお笑いのネタの面白さや実力が顕著に画面を通して伝わります。

また第7世代のメンバーはYouTubeというSNSを活動拠点として登録者を増やし、ファンを獲得し人気を高めている傾向も顕著です。
今後、ますます実力のある若手芸人が突如として現れる可能性を残した今回のブレイク芸人ランキングでした。




















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