2012年07月09日

倫理法人会の講話は学びの場/その2

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おはようございます。
またもブログをサボッてしまい、読者の皆さんにご迷惑を掛けてしまい
申し訳ありませんでした。
今日は年間10箇所ほど講演の依頼があります「倫理法人会」での講話
の意義について記事にしますね。 
今週は東京都豊島区倫理法人会で講話が予定されており、既にテキスト
も完成して、後は当日を待つだけになっています。 (笑)




倫理法人会での講話はルールとして原則「体験報告」となっています。
従って自分自身が「純粋倫理」を学び、実体験したことを報告する場で
あり、自らの考え方や純粋倫理について語ることはご法度です。
まだ周知徹底されていない場面もあり、純粋倫理についての自らの考え
方を講演する方もいますが、原則は体験報告のみです。




「純粋倫理」の学びは「自分自身の“我”を小さくして純情(すなお)
な自分に変わる」
ことが主な目的であり、従って体験報告しか必要性が
無いのです。
頭では理解していますが、純情(すなお)になることは実生活では難し
く、すぐに自分自身の“我”が出てしまいます。

そこで今回のように倫理法人会の講話があることが効果があるのです。
〇月に講演が決まりますと、自分自身が他の倫理法人会で講話を行うの
ですから、自らの姿勢を改めて見直します。(笑)
その期間がとても大切な期間であり、自らの言動を改める期間であり、
とても重要な時間が過ごせます。

自分自身の“我”を小さくして「純情(すなお)に自分に変わる。」
生涯のテーマかもしれませんが、今日も実践してきます。





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Posted by 戸塚友康 at 10:13 │倫理法人会

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