2018年09月15日

肩凝り解消のヨガポーズ

                      
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本日は世間では三連休のスタートですね。
私のブログも本日は恒例の「ゆる記事」を投稿させていただきます。
先日、ネットに大変に関心のある記事が投稿されていました。
タイトルは「肩凝りはその日のうちに解消しよう!」



まずは、四つん這いになります。膝を腰の真下に置く。




片方の腕をもう片方の脇の下に通し、肩と頭の側面を床に置く。




息を吸いながら、反対側腕を天井に伸ばし、5回ほど呼吸。
(呼吸は、吸う・吐くの1セットが1呼吸とします)







凝り固まった方の周りをほぐし、体の不快感を解消して肩凝りの原因である姿勢改善につながるとのことらしいです。
私も早速、実施してみます。(笑)
皆さん、素敵な三連休をお過ごし下さいね。


















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2018年09月04日

「仮想通貨は国民のお金」とロバート・キヨサキ氏が発言/後編

                      
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前回、私のブログでは初めて「金融市場」の記事を投稿させていただきましたが、予想以上の反響があり驚きました。
日本でも「仮想通貨」は着実に浸透していることが判りました。
新聞、雑誌、マスコミ、ネットでも「仮想通貨」の記事が無い日がないぐらい聞き慣れたことも要因のひとつだと思います。
前回の「仮想通貨は国民のお金」とロバート・キヨサキ氏が発言/前編
に引き続き、本日は後編を記事にさせていただきます。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。









前回の記事にて日本でも大ベストセラーとなった『金持ち父さん、貧乏父さん』の著者で有名なロバート・キヨサキ氏の金融市場が近い将来に大暴落するという発言をしていることは投稿しました。
その発言の根拠は「フェイクマネー」の存在だと著者は言っています。

では近い将来の金融市場の大暴落に際しての対処方法をロバート・キヨサキ氏は金の購入を勧めています。
「問題なのは米ドルが目に見えない存在にになってしまったことによって、彼らが好きなだけ印刷することができたということです。一般の人々がすべきことはオーストラリアのバースミントから金や銀を買うことです。“米ドルが下がれば金が上がります。”
この発言はオーストラリアのメディアとのインタビューで語られた大変に意味深な、ある意味説得力のある発言内容です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







またロバートキヨサキ氏は「仮想通貨」を熱烈に支援しています。
そして同氏は、現在の世の中のお金を
★神のお金
★政府のお金
★国民のお金
という、3つのお金があると述べています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








神のお金
★神のお金とは金と銀である。と語り、例えゴキブリが絶滅してもその両方が存在するといいます。つまり金と銀は本質的に永遠の存在であることを示しているのです。

政府のお金
★政府のお金とはドルゆユーロ、円などの法定通貨を指しています。同氏はそれら政府のお金は「危険にさらされている」と述べています。現に日本でも1946年2月16日に「預金封鎖」が行われ、遠回しに言えば国が国民の財産奪った形が行われました。

国民のお金
★同氏は国民のお金は仮想通貨である。と述べており、最終的には金や銀、そして仮想通貨が米ドルやユーロ、円に変わることになるだろう。と語っています。


真相は判りませんが、世界的に有名な投資家・金融アナリストがいっている「近い将来の金融市場の大暴落」がデマとは言い切れない金融不安があることも事実です。















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2018年09月02日

「仮想通貨は国民のお金」とロバート・キヨサキ氏が発言/前編

                      
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本日は私のブログでは珍しい「金融記事」を投稿したいと思います。

最近、テレビ・新聞・マスコミでもやたらと話題になる「仮想通貨」
ついて大変に気になる記事を見つけましたので投稿します。
まだまだ世間では「仮想通貨」についての認識が、否定的な意見も多いのですが昨年来「億り人」と称して、若い世代の投資家が「億」の利益を出した人が何人も出たというネット記事もあり、税務署も徴収に力を入れていることも耳にします。
なかなか実態が掴めない部分も多いのですが、私なりに学んだことを今回は記事にしたいと思います。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








8月上旬頃にインターネット上で大変に気になる記事を発見したので、
皆さんにもお知らせします。
皆さんご存知だと思いますが、数年前には日本国内で大ベストセラーに
なった『金持ち父さん、貧乏父さん』の著者のロバート・キヨサキ氏が
ビットコインは「国民のお金」である。と語り、金融市場ではこれから
史上最大の暴落が起こると説明している記事でした。
前出の著書は私自身、大変に感銘を受けた内容でしたので、その記事を隅から隅まで読み、自分自身でも調べてみました。

ロバート・キヨサキ氏は、アメリカ合衆国出身の実業家であり、投資家
金融コメンテーター・モチベーショナルスピーカーなどの幅広い顔を持つ著名な人物です。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







オーストラリアのメディアとのインタビューで同氏は「現代社会では史上最大の財政事故が起こっている」と述べています。
その真意は米国連邦準備制度理事会(FRB)の無謀な金融政策がバブルを生みだしている。と指摘しています。
「2000年に起きた金融暴落はドット・コム・バブルと呼ばれており、2008年はサブプライムローンに端を発した住宅市場の暴落でした。次に起こる暴落は、過去に類を見ないほど大規模なものになるでしょう。いつになるかは判りませんが、その兆候は出ています。」
何とも恐ろしい話でありますが、信憑性もありました。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








ロバート・キヨサキ氏は現在『Fake』という新しい著書を出版しているようですが、同氏はその中で「現代社会にはいたるところに“フェイク・マネー”が溢れている」と語り、1971年に米国のニクソン大統領がドルと金の交換を停止したことによって米ドルも“フェイクマネー”になったと指摘しています。

では金融市場の大暴落に対し、同氏はどのような対策が良いかと言っているかを次回に記事にします。






















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2018年08月29日

二千円札の流通量が紙幣全体の0.7%

                      
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最近、全くといっていいほど見かけなくなった2000円札。
発酵当時は景気浮揚効果も期待されましたが需要は伸びず、現在の流通
枚数は紙幣全体の僅か0.7%に留まっているようです。
メガバンクの支店窓口で両替を依頼しても、取り扱いがなく払い出しが
できないケースもあるようでお札としての機能を果たしていません。
近い将来「幻の紙幣」と化すのでしょうか・・・・・

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








2000円札は18年前に開催されました九州・沖縄サミット(主要国首脳会議)の2000年に発行されました。
2003年までに8置く8000満舞が製造されましたが、流通量は2004年の約5億枚をピークに減少し、近年は1億枚を割る程度。
24年前に発行が停止された旧500円札の約2億枚を下回り、残りの
7億8000万枚は、痛んで裁断された紙幣をを除いては日銀の金庫で眠っているのが現実のようです。
発酵したのが政策としては失敗だったことはハッキリしています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。









日銀や財務省は20ドル紙幣など「2」のつく紙幣は欧米でも使い勝手
がいいとアピールして、職員に2000円札で給料を渡すなどして普及
に努めてきましたが、普及を妨げた大きな原因のひとつが自動販売機で
使用できなかったことがあったようです。
おつりの大きさ、多さが敬遠された要因のようですが・・・・
また出勤を受け付けない現金自動預払機(ATM)が大半を占めることも普及の大きな妨げになったようです。

しかし沖縄県の首里城にある守礼門がデザインされているためか沖縄県
では2000円札の流通量は増加しています。
沖縄銀行のATMでは「不要」ボタンを押さない限り出金され、お土産
店ではお釣りとして積極的に渡すなど工夫を凝らしています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








国民的な不人気の打開へと、政府は訪日外国人に再流通の機運を高めて
もらおうと、全国の空港やホテル、両替施設などに英文のリーフレット
を大量に配布しているようです。
源氏物語や紫式部といった2000円札の図柄を紹介し「日本の小さな文化財」として紹介しています。
しかし、自国民が使わない紙幣を訪日の観光客に使ってもらおうと考えることに無理があるのではないでしょうか・・・・
今後、幻の紙幣となってしまうのでしょうか。















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2018年08月26日

電子マネー普及による1円玉が出番減少

                      
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ここ数年、急速に普及した電子マネーにより大幅に出番が減少したのが
大量に出回っている「1円玉」です。
劣化した「1円玉」は回収される一方、政府が流通用の製造を中止した
背景には現金を使わず、電子マネーやクレジットカードで代金を支払う
「キャッシュレス決済」の広がりがあります。
来年の10月には消費税が10%に引き上げられる予定であり「1円玉」の出番は更に減少し、存在感の低下は避けられない。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








日銀によりますと2017年度の「1円玉」流通量は378億枚、ピーク
だった2002年の410億枚から8%減少し、それに対して電子マネー
決済額は年々増加しています。
2016年には電子マネー決済は5兆円を突破、日銀が調査を始めた2008年の約7倍に膨れ上がりました。
消費税が切りの良い5%になった1997年以降「1円玉」の需要が低迷
し、2011~2013年はコイン収集家が購入する貨幣セットに組み込まれ
「1円玉」を限定生産し、流通用の製造を中止しました。
8%に引き上げられた2014年に再び製造を再開しましたが電子マネーの普及により再度の製造中止となりました。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







「1円玉」のコストは1枚約3円といわれ、作れば作るほど赤字となり
さらに現金決済に伴う輸送コスト、保管コストなどを減らすために政府
が2015で18%のキャッシュレス決済比率を2025年には40%に引き
上げる計画を打ち出しています。
今後、さらに「1円玉」の出番は減少していくことになります。




















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2018年08月23日

感動の第100回全国高校野球選手権大会/決勝戦

                      
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今年の全国高校野球選手権大会は、大阪桐蔭高校が史上初となる2度目
の春夏連覇を達成して幕を閉じました。
決勝戦は秋田県代表の県立金足農業高校との戦いでありましたが、思わぬ大差がつき13対2というスコアになりました。
今年は平成最後の大会でもあり、第100回の記念大会として開催され
、例年以上に盛り上がった大会だったのではないでしょうか。
選手の活躍により感動の連続であり、人々の心を揺さぶりました。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







第100回の記念大会の主役は優勝した大阪桐蔭高校ですが注目度№1
だったのが、金足農業高校の吉田輝星投手ではないでしょうか。
決勝戦までの5試合すべてマウンドを守り続け、金足農業の躍進の原動力となったことは皆さんご存知の通りです。
後に審判から注意を受けるのですが「侍ボース」として、マウンドでの
自分自身への士気高揚にも注目が集まっていました。
プロも注目する高校球界№1の右腕であることなに間違いありません。
偶然にも私のブログでも地方大会の前での注目投手ということで、記事にして投稿していました。



*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







しかし、その鉄腕ぶりを発揮した吉田投手ですが決勝戦では既に限界に達しており、初回から失点重ねてしまいました。
そして4回あたりから下半身、特におしり周辺が動かなくなりマウンド上でも見せたことのない膝に手をつくポーズをするなど、既に体力の限界を超えていたようです。
そして5回の大阪桐蔭の猛攻を受けていた時に激励の声を掛けにきた
二塁手の菅原選手に独り言のように呟いたそうです。
「オレ、もう投げられない」
この回が終わり佐々木主将と共に監督に投手交代を進言しました。
5回を投げ12失点、この試合132球を投げてこの夏初めて金足農業高校のマウンドを降板しました。










試合後は涙が止まらなかったようです。
吉田投手の防止には「マウンドは俺の縄張り 死ぬ気の全力投球」と書き込まれているようです。
最後に残っている力の限り投げたのですが全く通用しませんでした。
潔く完敗を認めて「力を出し切ったけど、歯が立たなかった。しかし、このまま悔しいままでは終われない。これからの野球人生で取り戻したい。」と涙ながらに語ってくれています。
本人は「応援してくれた人たちに優勝を届けられずに残念です。」と、周囲の人達に気遣いをするコメントを残しています。




*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。









選手の皆さん、大変にお疲れさまでした。
一度ゆっくりと休養して英気を養って下さいね。
そし応援団の皆さん、関係者の皆さん、大会関係者の皆さん、猛暑の中をご苦労様でした。
お陰様で私達、見ている側が大きな感動と勇気をいただけくことができました。
今後益々、高校野球が発展しますことを祈念しています。














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2018年08月16日

感動の第100回全国高校野球大会/逆転サヨナラ満塁ホームラン

                      
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連日、夏の甲子園大会では熱戦が続いています。
第100回の記念大会に相応しい感動の好試合が続出していますが、ここまでで最高の感動試合は何といっても星稜高校対済美高校の延長タイブレイクではないでしうか。
観ている者を感動させる高校野球の素晴らしい試合でした。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







試合は初回に星稜高校が5点の大量得点を奪い、3回の表を終わり6対0と一方的に試合となり8会の表を終わり7対1。
済美高校の攻撃は8、9回となり6点差は難しいと思われました。
星稜高校は予定通り3人の投手のリレーで8会まで1失点、8回の裏から4番手の竹谷投手がリリーフとなりました。



*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







ここから沈黙していた済美高校の打線の猛攻撃が始まりました。
先頭バッターが死球、二番目のバッターが内野安打と続き、タイムリー
ヒットが出て7対2と反撃がスタート。
続くバッターもタイムリーで7対3、ヒットが続き満塁で死球の押し出しで7対4、満塁からタイムリーが出て7対6と1点差に迫りました。





*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







1点差となって登場したのが9番バッターの政吉選手、1ボール後の2球目を強振し、レストスタンドへの3ランホームラン。
8回の裏は何と8点、奇跡の大逆転劇となりました。
そして9回の表の星稜高校をゼロに抑えれば試合終了ですが・・・





*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







ところが甲子園の勝利の神様は「気まぐれ」です。
8回の裏に大逆転され万事休すと思われた星稜高校が粘り、9回の表に2点を取って同点となり延長戦に持ち込む驚異の粘りをみせました。
さぁ、ここから先が予想できない感動のドラマに突入です。



*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







ついに9対9で延長戦に突入。
延長10回、11回と点数が入らずに延長12回裏の済美高校の攻撃は
一死満塁、カウントはスリーボールワンストライク。
ボールを投げればサヨナラで試合が終了する済美高校には大チャンス、
星稜高校にすれば究極のピンチとなりました。
ここで星稜高校2年生の寺沢投手が奇跡の投球を見せました。
ヒットはもちろん四死球やエラーや暴投、パスボールすら全てが許されない絶体絶命の大ピンチにも拘わらず、二者連続で見逃しの三振に仕留めて延長タイブレークに持ち込みました。
ベンチに帰ってきた寺沢投手を監督が抱きしめる場面が印象的でした。




*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






そして大会規定による今大会2回目のタイブレークに突入しました。
選考の星稜高校は無死一塁二塁のチャンスを活かし、13回の表は2点を取り済美高校にプレッシャーを与えました。
この時点で勝負があったかと思われましたが、済美高校の粘りはここから始まり感動ドラマへと続きました。




*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







2点を追う済美高校は13回の裏、同じ条件無死一塁二塁からセーフティバントが成功して無死満塁とチャンスが拡大。
ここで登場したのが済美高校の一番バッターの矢野選手でした。
カウント2ボール1ストライクから112㌔のスライダーを強振、打球は高く舞い上がりライトポールを直撃、大会史上初めての逆転サヨナラ
満塁ホームランと感動の幕切れとなりました。
私も偶然、テレビ観戦して観ていましたが感動で震えました。




*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







選手の健康管理を理由に今大会から適用となりました「タイブレーク」制度が生んだ感動のフィナーレでした。
タイブレークには賛否両論があり、反対意見も多いのですが事前に決まっているルールです。

済美高校の皆さん、感動をありがとうございます。
星稜高校の皆さんは悔しいでしょうが、3年生の生徒さん達はこの悔しさをこれからの人生に活かして下さいね。
2年生の生徒さん達は、この悔しさをバネに来年の甲子園で悔しさを晴らして下さいね。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。






ダイジェスト動画















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2018年08月06日

ふるさと納税開始10年、貢献は?

                      
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生まれ育った故郷や応援したい自治体に寄付できる「ふるさと納税制
度」
がスタートして、今年の4月で10年が経過しました。
ふるさと納税額は2016年度で前年度比較70%増の約2844億円と
増加傾向にあり、一定の成果は挙げているようです。
東京の一極集中と地方の人口減少が深刻な問題となっている現在において、どのような使われ方がなされているのでしょうか・・・・

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました









北海道中部の上士幌町、人口約5千人のの事例をご紹介します。
「ふるさと納税」返礼品は、この町内で育った「十勝ナイタイ和牛」などの牛肉が人気が高いようです。
2017年度「ふるさと納税」による寄付額は約16億7千万円。返礼品
の費用や事務経費などを除いた金額が町の政策の財源です。
約60%を子育て支援や教育の充実に充てているようです。

町で唯一の未就学児向け施設となった、教育と保育を一体的に実施する認定こども園を2016年度から10年間無償かしました。
こども園での英語教育を担当する外国人も採用し、上士幌町は2016年には13年振りに人口が前年比で増加しました。
移住者約300人のうち、約85%が20~40代と「ふるさと納税」を活用しての成果が出ている代表例です。



*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました







納税に対する返礼品の豪華さだけが、話題になった時期もありましたが
「ふるさと納税」が各地方で役立つているようです。
私自身は、生まれ育った浜松に暮らしていますので「ふるさと納税」
行っていませんが、日本に確実に根付いているようです。

貴重な国民の血税を有効に活用してほしいものです。



















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2018年08月04日

甲子園大会地区予選での感動サヨナラ弾

                      
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いよいよ明日から、第100回全国高校野球選手権大会が開幕します。
抽選会も終わり対戦相手も決まっていますので、相手校の対策や研究に余念のない高校もあることでしはょうね。
今年はどんな感動ドラマが生まれるか楽しみでワクワクします。(笑)

そのような高校球児の聖地、甲子園出場を掛けての地区大会の決勝戦で
ドラマチックな劇的瞬間がありました。
西東京大会の決勝戦、日大三高と日大鶴ケ丘高校との決勝戦でした。
8回が終わって3対3の同点、9回の表の日大鶴ケ丘高校は0点、9回
裏の日大三高が0点ならば延長戦に突入する緊縛した試合です。
日大鶴ケ丘高校には、私のブログでご紹介したプロ注目の勝又温史投手がエースとして決勝戦までコマを進めてきました。
そして運命の9回の裏、日大三高の攻撃は一死一塁でバッターは強打の
日大三高の四番、大塚選手でした。
日大鶴ケ丘高校の勝又投手の投げた154球目の変化球を強振。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








大塚選手の打球はレフトスタンドに入る劇的なサヨナラ2ホームラン。
ダイヤモンドを回る大塚選手は大喜び、チームメイト達もホームベース
付近に集まり歓喜の甲子園出場が決定しました。
打った大塚選手は「後ろにつなぐ意識」でってと言っていましたが、予測していた直球ではなく変化球に体がうまく反応して打てたようです。

最速150㌔を超える日大鶴ケ丘の勝又投手は思わずマウンドで座り込
んでしまい打球の方向、レフトスタンドを見つめていました。
この試合で154球を投げた勝又温史投手は閉会式後、熱中所の症状を訴えて救急車で病院へ搬送されました。。



*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。








決勝戦で破れた日大鶴ケ丘高校のナインは号泣する選手が続出。
いかに劇的でドラマチックな試合だったかを物語る感動シーンでした。
近くに見えていた憧れの甲子園出場が、一瞬で消え去ってしまった日大鶴ケ丘高校の選手の皆さん、堂々と胸を張って下さい。
見るものすべてに感動を与える素晴らしい試合でした。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。





ダイジェストの試合動画を掲載させていただきます。
約47秒の動画です。
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASL7Z3JT5L7ZUTQP00H.html











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2018年08月01日

「おい、生ビール」と注文で一杯1000円

                      
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今日から8月、梅雨明けしてからは毎日毎日暑い日が続いていますが、
夏バテ・熱中症は大丈夫ですか?
本日は読みやすい、少しユル記事を投稿させていただきます。
東京・神田にある居酒屋では生ビールの頼み方が「おい、生ビール」
注文すると一杯1000円と・・・・・
その居酒屋での生ビールの張り紙がネット上で話題となっています。

*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







その張り紙の店は「大衆和牛酒場 コロン家」の店内に貼られています。
「おい、生ビール」と注文すると一杯1000円。
「生ひとつ持ってきて」と注文すると一杯500円。
「すいません。生ひとつ下さい」なら一杯380円。
頼み方に応じて値段が変わるというメニューが張られています。
さらにその下には「お客様は神様ではありません。また当店のスタッフはお客様の奴隷ではありません。」と書かれています。


*インターネットより関連写真を抜粋させていただきました。







この張り紙がネットで取り上げられ、様々な反響がありました。
好意的な「これ好き」や「店主最高」などや「店員を大切にしているの
が好感が持てる」、「行ってみたい」等の大きな反響がありました。
飲食関係者からは「うちでもやりたい」「この店の気持ちが分かる」などの好印象が多かったようです。

コロン家は現在都内に4店舗あり、張り紙は飯田橋店と両国店と神田店の3店舗に貼られています。
この張り紙の発案者の副社長は「以前ネットで話題になった注文マナーによって値段が変わるフランスのカフェを真似てみました。」

張り紙はジョークですので実際には1000円を請求したことはない。とのことです。
このジョークで「面白いね」と言われて売上増大に直結するのか、今後の展開に注目です。




















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